このサイトも自分でつくってみた!
ドメイン:Cloudflare Registrar
一年契約で1883円でした!(2026年1月時点)
初年度が無料の他のサービスも検討しましたが、二年度以降のことや、提供しているセキュリティ?とかも、世界標準なだけあって、安心だなーと思ったので。ウェブサイト作成:Hugo
静的サイトジェネレーターというらしい! 作るのも更新するのもメチャかんたんって書いてあったので! 無料!
テーマはGoKarnaにしました。少額ながら開発者の方へBuyMeaCofeeしといたリポジトリ:GitHub
わーい!無料!(?)
ホスティング:Cloudflare Pages
7万字の哲学論文ゴッコをアップしたら、Netlifyの無料枠を使い切ってしまったので、Cloudflare Pagesに引っ越ししました。ドメインもCloudflareだし、いろんな対策(AIボットとかも防げる)みたいなのが充実してるし、こっちのほうがイイネ!!
Netlify!GitHubと連携できて、リポジトリに生じた変更を自動検知し、すぐさまビルド→デプロイしてくれる、すごいサービス!無料!
Github PagesでActionを組む?よりメッチャ簡単だよ~ってチャッピーに教えてもらった。
どうして個人サイト?
自分の名前(ペンネームですが)の個人サイトを作ってみたい!というワクワク衝動で、ドメインはどうしても欲しかったです。
あと、Blueskyのアカウントもドメインにしてみたかった🥹
すべては好奇心ドリブン
最初はlit.linkをドメインに紐づけるだけでもいいかな~と思っていたのですが、
チャッピーが「Hugoとか簡単だよ~」っておすすめしてくれたので、
いっちょやってみるか~と挑戦してみました。
開発技術について
数年前に、いにしえのC++を保守する仕事をしていたことがありまして、コーディングにはチョットダケ免疫があります。
でも最新の技術とかは全くしらないです。- VMWare(XP)でコンパイルに30分~exeをコピペ~😙
- GitHub?プッシュ?SourceSafeでチェックアウト/チェックインやろがい~
~の世界線から来ました🥹
VS Codeって便利なんだね! ← サクラエディタつかってた
マークダウン記法ダイスキ! ← ** の意味がやっとわかったアバターの絵
秋山家で飼っているデグー(カワイイ!)を描いてみた!
娘にデジ絵にしてもらったよ〜
個人サイトの構想
こちらでも少し触れましたが、作者 → いろんな作品 → いろんな発表形態 を模索している中で、発信源/ハブとなる個人サイトは必要不可欠かなーと思いました。
既存のサービスのみでまかなうことも検討したのですが、
個人的に、コメント(のなさ)や指標や収益などに一喜一憂してしまいそうで……
私が私を楽しむために、大切にしたいのは自分自身のワクワク感です。
それを自ら阻害する選択を極力回避するために、公開の場はこの個人サイト上で静かに設けておきたいなーと考えた次第です。
SNSの例外としてBlueskyは繋いでみています(将来やめる可能性もあるかも?)。
今のところこんなかんじの棲み分けを考えています↓
- 自分がワクワクしてたくさん掘り下げたこと → 作品へ ※外部リンク(ORCID)です
- 作品にまとめるまでもないが、ちょっとだけ掘り下げたこと → このサイトの記事へ
- 記事にまとめるまでもない、日々のつぶやき → Blueskyへ
それから、それぞれの作品の制作プロセスとか感じたことは、このサイトの作品紹介ページに書きます。
個人サイト上では、結構勢いで書きなぐるかんじになります。代わりに作品のほうでは、本気を出してまとめるつもりです!(キリッ)
GitHubレポジトリはPublic設定にしているので、サイトへ加えた変更もすべて見ていただけるという透明性がありますし、
もしもドメインが失われたとしても、GitHub上には残るというメリットもありますね!
アッでも……未だにどうやってプッシュ?するのかよくわかってません🥹
ローカルの差分をコピペでコミットしているんだが、絶対もっとやり方あるよね……(調べます)